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和歌山県立医科大学 麻酔科学教室

業績<Achievements>

2016年度

和歌山県立医科大学麻酔科学教室 2016年度業績報告

2016年度

Ⅰ 著書

  • 1.江尻加名子、羽場政法.症例7.PBLDで学ぶ周術期管理.駒澤伸泰、森本康裕編.東京、克誠堂出版、2016、p69-83.
  • 2.川股知之.局所麻酔薬.麻酔科学レビュー2016 第13巻 —最新主要文献集−.澄川耕二、岩崎寛編.東京、総合医学社、2016、p76-81.
  • 3.谷奥 匡、羽場政法.症例8.PBLDで学ぶ周術期管理.駒澤伸泰、森本康裕編.東京、克誠堂出版、2016、p85-99.
  • 4.羽場政法.鎮静と痛みの評価の基本をおさえる.鎮静・鎮痛Q&A96.安宅一晃編.東京、羊土社、2016、p55-70.
  • 5-1.羽場政法.声門上器具の使い方 ②LMA SupremeTM~気管挿管にとってかわる声門上器具~.気道管理に強くなる.大嶽浩司、上嶋浩順、駒澤伸泰、森本康裕編.東京、羊土社、2016、p89-94.
  • 5-2.羽場政法.声門上器具の使い方 ④TOKIBO-Ambuラリンゲルマスクサクションタイプ~気管チューブの挿入が容易な声門上器具~.気道管理に強くなる.大嶽浩司、上嶋浩順、駒澤伸泰、森本康裕編.東京、羊土社、2016、p99-103.
  • 6-1.羽場政法.挿管デバイスの疑問 Q38.気道管理の疑問Q&A.青山和義、上嶋浩順編.東京、中外医学社、2016、p109-14.
  • 6-2.羽場政法.挿管デバイスの疑問 Q48.気道管理の疑問Q&A.青山和義、上嶋浩順編.東京、中外医学社、2016、p144-6.
  • 6-3.羽場政法.挿管デバイスの疑問 Q49.気道管理の疑問Q&A.青山和義、上嶋浩順編.東京、中外医学社、2016、p147-8.
  • 7.吉田朱里、羽場政法.症例10.PBLDで学ぶ周術期管理.駒澤伸泰、森本康裕編.東京、克誠堂出版、2016、p113-28.

Ⅱ 総説

  • 1.川股知之、吉田朱里、谷奥 匡、栗山俊之.がんにおける炎症性疼痛の発生機序とその対処法.ペインクリニック 2016;37:1515-22.
  • 2.栗山俊之、川股知之.抗うつ薬による副作用対策とその対処.麻酔 2016;65:718-23.
  • 3.Shibata M, Kan S, Osako S, Miki K, Yanagisawa T, Sukenaga N, Tsunetoh T, Nitta K, Iwashita N, Fukui S, Kurosaki H, Nakano N, Wakaizumi K, Ueshima E, Motoyama Y, Takao Y, Mizobuchi S. Functional brain abnormalities in chronic pain: A review. Pain Research 2016;31:189-96.

Ⅲ 原著・症例報告

Ⅲ−1 英文原著

  • 1.Cho T, Komasawa N, Haba M, Fujiwara S, Mihara R, Minami T. Needle guides for venous catheter insertion during chest compressions: a crossover simulation trial. Am J Emerg Med 2016;34:989-92.
  • 2.Komasawa N, Sanuki T, Haba M, Igarashi H, Mizumoto K, Minami T. Comparison of emergency physician and anesthesiologist attitudes toward difficult airway management. Am J Emerg Med 2016;34:754-5.
  • 3.Fuseya S, Yamamoto K, Minemura H, Yamaori S, Kawamata T, Kawamata M. Systemic QX-314 reduces bone cancer pain through selective inhibition of transient receptor potential vanilloid subfamily 1-expressing primary afferents in mice. Anesthesiology 2016;125:204-18.
  • 4.Hamano J, Tokuda Y, Kawagoe S, Shinjo T, Shirayama H, Ozawa T, Shishido H, Otomo S, Nagayama J, Baba M, Tei Y, Hiramoto S, Suga A, Hisanaga T, Ishihara T, Iwashita T, Kaneishi K, Kuriyama T, Maeda T, Morita T. Adding items that assess changes in activities of daily living does not improve the predictive accuracy of the Palliative Prognostic Index. Palliat Med 2016;13:1-9.
  • 5.Hamano J, Yamaguchi T, Maeda I, Suga A, Hisanaga T, Ishihara T, Iwashita T, Kaneishi K, Kawagoe S, Kuriyama T, Maeda T, Mori I, Nakajima N, Nishi T, Sakurai H, Shimoyama S, Shinjo T, Shirayama H, Yamada T, Morita T. Multicenter cohort study on the survival time of cancer patients dying at home or in a hospital: Does place matter?. Cancer 2016;122:1543-60.
  • 6.Yoshida A, Kimoto Y, Ejiri K, Yoshimura S, Mitani Y, Kawamata T. Anesthetic management of a patient with Factor VII deficiency undergoing laparoscopic colectomy. JA Clinical Reports 2016;2:30.

Ⅲ−2 和文原著

  • 1.駒澤伸泰、安宅一晃、讃岐拓郎、羽場政法、上嶋浩順、南 利明.麻酔科が提供する鎮静管理の医療安全─SED実践セミナーの臨床応用─.日臨麻会誌 2016;36:334-8.
  • 2.上農喜朗.手術室で火災が起きたら:手術室設備・備品火災の経験.日本火災学会会誌「火災」 2016;66:8-13.
  • 3.羽場政法、駒澤伸泰、藤原俊介、上嶋浩順、水本一弘.麻酔関連偶発症例調査の結果から手術室で必要とされる二次救命処置を考える─ALS-OP循環編─.日臨麻会誌 2016;36:241-6.
  • 4.羽場政法、駒澤伸泰、安宅一晃.麻酔科医における鎮静教育の意義 .日臨麻会誌 2016;36:251-6.

Ⅳ その他

  • 1.川股知之.巻頭言.人工知能時代の麻酔科医.麻酔 2016;65:669.
  • 2.黒崎弘倫.文献抄訳.ペインクリニック 2016;37:1084. 
  • 3.平野勇生.コラム「いまを生きる」.緩和ケアはあきらめの医療ではない.紀伊民報 2016;199.
  • 4.平野勇生.コラム「いまを生きる」.私の妄想.紀伊民報 2016;200.
  • 5.水本一弘.解説.新知見を知って看護力もUP! 喉頭鏡・声門上器具、この時・この患者何使う?オペナーシング 2016;31:820-3.

Ⅴ 学会発表

Ⅴ−1 国際学会

  • 【Annual Meeting of the American Society of Anesthesiologists (Chicago, USA)】 2016.10.22-26
    1.Kuriyama T, Yuasa K, Kawamata T: Risk factor for pregabalin-induced somnolence and dizziness in cancer patients: A retrospective study.
  • 2.Nogawa R, Kimoto Y, Maruyama T, Miyazaki R, Kawamata T: Less leakage with the catheter-over-needle compared to the catheter-through-needle for continuous femoral nerve block.
  • 3.Tanioku T, Tsuchiyama K, Aratani Y, Kawamata T: IB4-binding primary afferents are selectively involved in mechanical hypersensitivity in an inflammatory pain model but not in a neuropathic pain model.
  • 4.Yamazaki A, Higashi S, Miyazaki R, Kawamata T: Comparison of plasma concentration of levobupivacaine with and without epinephrine for thoracic paravertebral block.

Ⅴ−2 全国学会

  • 【第18回⽇本医療マネジメント学会学術総会(福岡)】 2016.4.22-23
    1.平野勇生:手術部門における原価管理システムの活用方法.
  • 【第19回日本臨床救急医学会総会・学術集会(福島)】 2016.5.12-14
    2.羽場政法:安全な気道確保のために〜麻酔科医が考える救急領域におけるビデオ喉頭鏡の活用〜.
  • 【日本麻酔科学会第63回学術集会(福岡)】 2016.5.26-28
    3.川股知之:痛みの伝達. (リフレッシャーコース)
  • 【第10回日本緩和医療薬学会年会(浜松)】 2016.6.3-5
    4.川股知之:骨がん痛発生機序とそのコントロール. (シンポジウム)
  • 【第21回日本緩和医療学会学術大会(京都)】 2016.6.16-18
    5.川股知之:痛みの伝達機構. (招請講演)
  • 【第38回日本疼痛学会(札幌)】 2016.6.24-25
    6.川股知之:骨がん痛のメカニズム. (シンポジウム)
  • 【日本ペインクリニック学会第50回大会(横浜)】 2016.7.7-9
    7.川股知之:基礎研究の問題点. (シンポジウム)
  • 8.直川里香、木本吉紀、山崎亮典、川股知之:新しい末梢神経ブロック用カテーテルの臨床評価.
  • 【第38回鎮痛薬・オピオイドペプチドシンポジウム(札幌)】 2016.8.19-20
    9.川股知之:骨がん痛研究からがんの痛みを考える. (特別講演)
  • 【日本臨床麻酔学会第36回大会(高知)】 2016.11.3-5
    10.北詰かや:DES留置後のDAPT中患者の緊急手術に対し、新鮮血輸血で救命できた一例.
  • 11.田添 舞、樋口美沙子、大森亜紀、山﨑亮典、川股知之:ロボット支援前立腺全摘術中に縦隔気腫と縦隔血腫をきたした1症例.
  • 12.水本一弘:外科的輪状甲状膜切開;本当にするの、できるの? (シンポジウム)

Ⅴ−3 地方会・研究会

  • 【第25回臨海麻酔セミナー(東京)】 2016.1.16
    13.川股知之:がんの痛みを科学する.
  • 【Changing Practice of Anesthesia 2016 (福井)】 2016.1.23
    14.谷奥 匡、川股知之:Labeled-Line-Theoryに基づいた機械性痛覚過敏に関する研究.
  • 【第9回三島圏域がん研究会(大阪)】 2016.1.28
    15.月山 淑:患者が望む療養場所で過ごすために~医療スタッフがすべきこと~.
  • 【日本医療マネジメント学会第11回和歌山支部学術集会(和歌山)】 2016.2.13
    16.水本一弘、中山美代子、齊藤喜宣、永本千安紀、中村友紀、廣西昌也:「病院経営から考える組織マネジメント」 〜医療安全の観点から〜. (シンポジウム)
  • 【第40回東北ペインクリニック学会(秋田)】 2016.3.26
    17.川股知之:意識消失状態での鎮痛評価法. (特別講演)
  • 【平成28年和歌山麻酔研究会(和歌山)】 2016.4.9
    18.荒谷優一、山崎亮典、川股知之:大動脈弁狭窄症患者の下腿切断術を末梢神経ブロックで管理した一症例.
  • 19.丸山智之、直川里香、木本吉紀、川股知之:頭頚部術後に一過性脳虚血発作(Transient Ischemic Attack:TIA) と思われる片麻痺を引き起こした一例.
  • 20.土山景子、角谷哲也、川股知之:悪性症候群を呈した緊張型統合失調症患者に対する修正型電気痙攣療法の麻酔管理.
  • 21.東 園子、山崎亮典、川股知之:両側ブラを有する患者のロボット支援腹腔鏡下根治的前立腺全摘術の麻酔経験.
  • 22.宮崎里紗、樋口美沙子、川股知之:多剤アレルギー患者に対する麻酔経験.
  • 23.湯浅 香、水本一弘、川股知之:硬膜外カテーテル抜去後に硬膜外膿瘍を生じた症例.
  • 【第39回末梢神経を語る会(広島)】 2016. 4.22
    24.川股知之:骨の痛みをsenseする.
  • 【第46回関西ペインクリニック学会学術集会(大阪)】 2016.5.14
    25.山崎亮典、谷奥 匡、川股知之:胸腔鏡下肺切除術中に胸部傍脊椎ブロックのカテーテルが切断された一例.
  • 【第20回りんくう乳腺・内分泌研究会(大阪)】 2016.6.11
    26.月山 淑:乳腺・膵癌患者の緩和ケア~外来・入院そして在宅へ~.
  • 【日本麻酔科学会第62回関西支部会学術集会(大阪)】 2016.9.3
    27.川股知之:術中管理とモニタリング. (周術期セミナー)
  • 28.土山景子、藤井啓介、平野勇生、川股知之:ラリンジアルマスクの使用は術後無気肺の予測因子とはならない.
  • 29.土山景子、藤井啓介、平野勇生、川股知之:ラリンジアルマスク後の遷延する喘鳴の原因として前縦靱帯骨化症の関与が疑われた一例.
  • 30.東 園子、根来孝明、木本吉紀、川股知之:アイゼンメンジャー症候群を合併した21トリソミー患者に対する抜歯術の麻酔経験.
  • 31.丸山智之、山崎亮典、川股知之:非侵襲的呼吸モニターで測定したプロポフォールTCI導入中の換気量の変化.
  • 32.宮崎里紗、江尻加名子、木本吉紀、川股知之:IV-PCA用ディスポーザブル注入ポンプでガラス片が混入し逆止弁が機能不全となった一例.
  • 【第2回和歌山麻酔救急集中治療セミナー(和歌山)】 2016.10.14
    33.谷奥 匡、川股知之:術中クリアサイトシステム使用報告.
  • 【2016年第2回医療刑事弁護研究会(大阪)】 2016.11.10
    34.水本一弘:医療事故調査制度施行後1年間の振り返り.
  • 【第23回日本麻酔・医事法制(リスクマネジメント)研究会(高知)】 2016.11.5
    35.水本一弘:麻酔科医が実践すべき周術期の安全と安心.
  • 【日本麻酔科学会関西支部症例検討会(大阪)】 2016.11.19
    36.羽場政法:シミュレーション教育における麻酔科医の役割.
  • 【第14回和歌山麻酔塾(和歌山)】 2016.12.10
    37.羽場政法:医療安全管理者養成講習会(ASUISHIプロジェクト)に参加して.
  • 38.水本一弘:医療安全-最近の話題.

Ⅴ−4 研究会・セミナー・その他

  • 39.大岡卓司:苦痛のスクリーニングとその結果に応じた症状緩和.和歌山県においてがん診療に携わる医師および医師以外の医療従事者に対する緩和ケア研修会(那賀)2016.7.17
  • 40.江尻加名子:BLS講習会 公立那賀病院(那賀)2016.1.23
  • 41.小川幸志:専門的緩和ケア-神経ブロック.和歌山県においてがん診療に携わる医師および医師以外の医療従事者に対する緩和ケア研修会(和歌山)2016.2.6
  • 42.川股知之: 痛みは歪むー麻酔科医とペインクリニックー.和歌山県立医科大学第一内科学講座同門会(和歌山)2016.1.11
  • 43.月山 淑:緩和医療医ががん看護専門看護師に望むこと.和歌山県立医科大学がんプロフェッショナル養成基盤推進プラン市民公開講座 看護師を効果的に活用する視点から和歌山(和歌山)2016.3.5
  • 44.月山 淑:がん疼痛マネジメント~痛みが自宅へ帰れない理由にならないように~.病診連携緩和ケア講演会和歌山(新宮)2016.4.16
  • 45.川股知之:麻酔中の痛みの評価.大阪市立大学麻酔科学講座同門会総会(大阪)2016.5.7
  • 46.川股知之:痛み学入門.麻酔科レジデントセミナー in 志賀島 2016(福岡)2016.6.4
  • 47.川股知之:骨転移による痛みの発症メカニズム.疼痛管理から考える転移性前立腺癌の治療(神奈川)2016.8.27
  • 48.上農喜朗:手術室火災の実例と消火対策の課題.消火の科学技術に関する専門委員会(東京)2016.3.4
  • 49.北詰かや:新宮市立医療センター緩和ケア研修会(新宮)2016.11.19-20
  • 50.北詰かや:血液ガス分析の読み方.新宮市立医療センター院内研修会(呼吸ケアチーム主催)(新宮)2016.3.30
  • 51.北詰かや:筋弛緩薬とモニタリング.新宮市立医療センター手術室勉強会(新宮)2016.1.5
  • 52.北詰かや:がんの痛みと治療.新宮市市民公開講座(新宮)2016.8.20
  • 53.栗山俊之:和歌山県における がん疼痛緩和の状況.がん疼痛緩和と医療用麻薬の適正使用推進のための講習会(和歌山)2016.3.12
  • 54.栗山俊之:がん疼痛治療の概略 と 新たな鎮痛薬.公立那賀病院がん診療セミナー(那賀)2016.4.14
  • 55.栗山俊之:がん性疼痛についてのワークショップ・神経ブロック・倦怠感.和歌山県立医科大学緩和ケア研修会(和歌山)2016.8.27-28
  • 56.栗山俊之:当院における「苦痛のスクリーニング」の取り組み ~スクリーニングのデータからみえること~.ターミナルケアを考える会(和歌山)2016.10.29
  • 57.栗山俊之:気持ちのつらさ・せん妄・がん医療におけるコミュニケーション.新宮市立医療センター緩和ケア研修会(新宮)2016.11.20
  • 58.西畑雅由:医療周辺機器の使用方法について.和歌山県立医科大学初期研修医勉強会(和歌山)2016.11.25
  • 59.羽場政法:第20回SED指導者養成コース ユビキタス協創広場 CANVAS(東京)2016.1.31
  • 60.羽場政法:第61回SED実践セミナー ユビキタス協創広場 CANVAS(東京)2016.1.31
  • 61.羽場政法:AHA BLS講習会 大阪歯科大学(大阪)2016.2.27
  • 62.羽場政法:第84回DAM実践セミナー 静岡医療センター(静岡)2016.3.26
  • 63.羽場政法:DAMセミナー ビックパレット福島(福島)2016.5.14
  • 64.羽場政法:鎮静について.和歌山看護協会研修(田辺)2016.5.22
  • 65.羽場政法:第63回SEDセミナー 大阪医科大学(大阪)2016.7.2
  • 66.羽場政法:第123回CVCセミナー 大阪医科大学(大阪)2016.7.2
  • 67.羽場政法:第88回DAM実践セミナー 大阪医科大学(大阪)2016.7.3
  • 68.羽場政法:JSA-AMAガイドラインについて.日赤気道関連講習会(和歌山)2016.8.3
  • 69.羽場政法:AHA ACLS講習会 大阪歯科大学(大阪)2016.8.14
  • 70.羽場政法:日赤気道関連セミナー 日本赤十字社和歌山医療センター(和歌山)2016.8.31
  • 71.羽場政法:日赤気道関連セミナー 日本赤十字社和歌山医療センター(和歌山)2016.10.12
  • 72.羽場政法:第68回SED実践セミナー 新潟大学医学部(和歌山)2016.10.15
  • 73.羽場政法:DAMワークショップ 高知市文化プラザかるぽーと(高知)2016.11.4
  • 74.羽場政法:緩和研修会 日高総合病院(和歌山)2016.11.12
  • 75.羽場政法:第66回SEDセミナー 大阪医科大学(大阪)2016.12.3
  • 76.羽場政法:第134回CVCセミナー 大阪医科大学(大阪)2016.12.3
  • 77.羽場政法:第91回DAM実践セミナー 大阪医科大学(大阪)2016.12.4
  • 78.平野勇生:全人的ケア ~治療と癒しの統合~.緩和ケアの推進に関する研修会(新宮)2016.8.6
  • 79.平野勇生:緩和ケア概論.南和歌山医療センター緩和ケア研修会(田辺)2016.10.9-10
  • 80.平野勇生:苦痛のスクリーニングと症状緩和.南和歌山医療センター緩和ケア研修会(田辺)2016.10.9-10
  • 81.平野勇生:専門的な疼痛治療(放射線治療・神経ブロック).南和歌山医療センター緩和ケア研修会(田辺)2016.10.9-10
  • 82.平野勇生:がん性疼痛についてのワークショップ.南和歌山医療センター緩和ケア研修会(田辺)2016.10.9-10
  • 83.平野勇生:身体症状に対する緩和ケア(呼吸困難、消化器症状・倦怠感).南和歌山医療センター緩和ケア研修会(田辺)2016.10.9-10
  • 84.平野勇生:在宅における緩和ケア.南和歌山医療センター緩和ケア研修会(田辺)2016.10.9-10
  • 85.平野勇生:患者の視点を取り入れた全人的緩和ケア.南和歌山医療センター緩和ケア研修会(田辺)2016.10.9-10
  • 86.平野勇生:緩和ケアについて.南和歌山医療センター教育研修部主催研修会(田辺)2016.10.20
  • 87.平野勇生:心臓ペースメーカーと手術.南和歌山医療センター医局会勉強会(田辺)2016.11.18
  • 88.平野勇生:がんの痛み ~いまむかし~.南和歌山医療センターがん患者サロン『和み(なごみ)』クリスマス会(田辺)2016.12.9
  • 89.丸山智之:気道確保.和歌山県立医科大学初期研修医勉強会(和歌山)2016.8.12
  • 90.水本一弘:病院における医療安全活動 1.医療事故調査制度:概要と留意点 2.チーム医療&ノンテクニカルスキル.新宮市立医療センター医療安全職員研修会(新宮)2016.3.1

Ⅵ 科研費交付状況

  • 1.川股知之.平成28年度日本学術振興会科学研究費「基盤研究B」
    がんの発育と痛みにおける痛覚神経とがんのクロストークの解明 
  • 2.栗山俊之. 平成28年度日本学術振興会科学研究費「若手研究(B)」
    がん性腹水の進展におけるアクアポリンチャネルの関与と機能解析―新薬開発をめざして
  • 3.黒崎弘倫.平成28年度日本学術振興会科学研究費「若手研究(B)」
    術後認知機能障害と麻酔:fMRI機能的結合性解析による脳神経ネットワークの新研究 
  • 4.谷奥 匡.平成28年度日本学術振興会科学研究費「若手研究(B)」
    遺伝子一塩基多型解析から考証する妊娠期薬剤性冠動脈攣縮作用の解明 
  • 5.直川里香.平成28年度日本学術振興会科学研究費「若手研究(B)」
    妊娠高血圧時脳ネットワーク異常と麻酔:安静時機能的磁気共鳴画像法による新研究